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      <title>ペッタペタ</title>
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      <description>切手と本の歴史など、、、</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>閣僚のイラク訪問を停止</title>
         <description>英国外務省はただちにバグダッド駐在大使を引き揚げるとともに、英国滞在中のイラクの軍事訓練要員六人を追放、閣僚のイラク訪問を停止する措置をとった。


こうした英国の報復に対して、イラクのターリク・アジズ(当時)外相はいう。


「イラクの国家安全保障を確保する権利を規制しようとするこれらの措置に、イラクはまったく関心がない」米国、日本など西側の多くの国は、処刑について「遺憾である」との論評を発表しています。


注目すべきは、処刑について遺憾の意を示したホワイトハウスのフィッツウオーター報道官がこう述べていることだ。


「(バゾフト記者の行為は)判断しようがない」。


きわめて微妙な行動だったとの感想でしょう。


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         <pubDate>Thu, 10 May 2012 13:51:37 +0900</pubDate>
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         <title>「安全保障の問題」とイラク</title>
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死刑判決を聞いたバグダッド駐在のEC(欧州共同体)加盟大使たちはそろってイラク外務省を訪れて、人道的処理を申し入れています。


死刑判決のニュースが伝わってから、世界は初めてこの出来事に注目したが、実は英国ではバゾフト記者が前年9月にイラクで逮捕されて以来、大きな関心を呼んでいた。


英国外務省はいく度も公正な裁判をイラクに要請し、被告が非人道的な扱いを受けないかと懸念を表明してきました。


その結果の死刑判決、そしてあっという間の死刑執行です。

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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 13:51:10 +0900</pubDate>
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         <title>ハリウッドスター</title>
         <description>ゴシップなどでよく見かけると思うのですが。


アメリカのハリウッドスターは、何十億円などという、途方もない額の慰謝料を払って離婚しています。


慰謝料欲しさの政略的結婚もあるらしい。


日本の一般人の場合、500万円程度が普通だ。


それにしても、高額で、めったなことでは離婚などできそうにない。


もしどうしても慰謝料を払わずに離婚したいとなれば、興信所でも使って、自分の女房の不行跡を暴く以外にない。


その時自分は&quot;潔白の身でいること&quot;だ。


念の為。


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         <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 17:52:13 +0900</pubDate>
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         <title>離婚</title>
         <description>年間の離婚届け出数は、20万件を越えています。


ひどいのになると、成田離婚というのさえある。


結婚式を挙げ、さあ新婚旅行と勇んで出かけて行って、旅行先で喧嘩をするのか、性格の不一致を感じるのか分からないが、帰国した途端、成田で別れてしまう。


離婚となると、当然、慰謝料だ養育費だと民事裁判が始まる。


古代日本では離婚の際、相手にヒマ酒を持参すれば良かったが、現代は裁判費用が、なかなかバカにならない。


まず弁護士に相談に行くわけだが、相談料が、時間で1万円。


離婚訴訟を引き受けてもらった段階で、着手料が25万円。


そして、実際に慰謝料請求が通って、例えば、1000万円の慰謝料の支払いが命ぜられた場合、経済的利益が1000万円だから、成功報酬として、約10%の100万円弱が弁護士に渡ることになります。

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         <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:51:58 +0900</pubDate>
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         <title>僧侶に依存しない葬儀</title>
         <description>日本には数多くの宗教団体があるが、葬儀を、原敬などの先人にならってできるだけ質索にしようと、改革を目指しているところもある。


そこでは僧侶に依存しない葬儀で、故人を送っています。


この方式だと、安ければ10万円から30万円ぐらいで葬儀ができます。


もちろん棺代に火葬代など葬儀料が入っての値段。


全国的に、できるだけ華美な葬儀を止めていこう、という風潮が出てきているのは確かだ。


費用をかければいくらでもかかるのです。


その極端な例が、風葬や水葬などの自然葬運動。


火葬に付したお骨を、自然に戻そうという運動だ。


これには法律的裏付けが必要で、まだ認可されるには至っていない。


死んだ者は語らない。


最高の葬儀は&quot;心からの祈り&quot;ということか。
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         <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:51:24 +0900</pubDate>
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         <title>葬儀にはお金がかかる</title>
         <description>葬儀社に通夜、告別式を依頼するだけで、最低100万円はかかる。


ピンは天井知らずだ。


それ以外に、僧侶に戒名を頼めば、これも居士号でも数十万円から。


院号など頼めばそれだけで500万円かかった例もある。


読経代やら車代、塔婆料にお礼を含めれば、それだけで100万円はかかる。


大正の庶民宰相とうたわれた原敬は、華美に走る葬儀に一石を投ずる目的か、一切の儀礼をさせなかった。


彼の墓には、戒名などない。


ただ『原敬墓』と刻まれているだけ。


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         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 17:50:56 +0900</pubDate>
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         <title>ビタミンB群の不足</title>
         <description>ビタミンB群の不足が頭の回転をにぶらすと言われています。


一般に、校内暴力や家庭内暴力をおこした子どもの食生活には、つぎのような共通した特徴がみられます。


１.砂糖の多く入ったものを好んで多量に摂取するようになる


２.野菜をまったく食べないようになる


３.肉を好んで食べるようになる


４.極端な偏食になるということです。


また、非行児といわれる子どもの食生活を調べてみますと、おうおうにして親が食事をつくっていません。


朝食はとらず、夜も家族がバラ。


バラで、結局、友だちといっしょにファミリーレストランのようなところで食べたりするケースが多いようです。


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         <pubDate>Sat, 19 Nov 2011 13:49:36 +0900</pubDate>
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         <title>日本型の食事法で健康と長寿</title>
         <description>皮肉なことに、アメリカ人が肉食中心の食生活を日本食に切り変えようとしているときに、日本人のほうは逆にアメリカ型の食生活に移行しつつあるのが現実です。


その結果、今度は日本人のほうが、脳梗塞、虚血性心疾患、痛風、糖尿病といったアメリカ型の病気の増加に悩まされるようになっています。


２１世紀には、日本はまったくアメリカナイズされ寿命も短くなり、逆にアメリカが完全に日本型の食事法で健康と長寿を得るという皮肉な現実がおこらないとはいえないのです。

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         <link>http://intranet-software.info/2011/10/post_33.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 Oct 2011 13:49:24 +0900</pubDate>
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         <title>カバラの護符と占いについて</title>
         <description><![CDATA[
ヘブライの護符は、長男が出まれたときの護符です。


ヘブライのアルファベットで、どの字も空間・時間・肉体のシンボルとして一の数に関連があります。


そしてカバラの護符、魔法の王冠。


カバラとは、ユダヤ神秘教のことですね。


この護符の図案は普遍的な魔除けのサインである「六芒星章」と、伝統的な四つの形象(鷲・牡牛・獅子・スフィンクス)とが組合わされています。


本来の魔法の王冠は強と羊毛とでかたく縛りあわせてつくるので、護ってもらいたいと希望する者の頭のところに置きます。


そしてカバラの護符、魔法の王冠。


魔法の輪はいろいろに描かれるのですが、いずれも悪霊に対する防禦の包囲壁であって、特にその輪を魔法の杖で描いたばあいは万全であるとされていました。


この輪の中心にいる限り、外側から押し込んで来ようとする邪霊を寄せつけません。


<a href="http://www.uranai-king.com" target="_blank">電話占いの詳細は＞＞</a>

]]></description>
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         <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 13:42:38 +0900</pubDate>
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         <title>指針の概要</title>
         <description>うちだされた指針の概要は、ほぼつぎのようなものです。


１.全粒穀類の摂取量を現在の２倍以上にふやし、全体としては、主食として炭水化物を食事カロリーの六割とし、砂糖の消費量を減らす。


２.肉食の摂取量を減らし、脂肪エネルギーを２５～３０パーセント減少させ、飽和脂肪酸を不飽和脂肪酸に切り変える。


３.新鮮な野菜を多く摂取する。


４.加工食品に依存しない。


以上の指針をつくるにあたって、アメリカ上院の委員会が参考にしたのが、なんと私たちが食べている日本食だったのです。


それも古米の自然食をお手本にしたということです。


この指針にもとついて、アメリカ各州で行政指導が強力におこなわれた結果、アメリカ政府統計によれば、心臓病による死亡者は、ここ３０年間に約１０パーセントの減少をしめしたということで、たしかにその効果があがってきたと考えられます。

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         <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 13:49:11 +0900</pubDate>
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         <title>日本食を手本にする理由</title>
         <description>現在の食生活をかえなければ、国家の没落すらそう遠いことではないーという危機意識からアメリカ議会に提出されたのが、有名な「米国における食物摂取の指針」(１９７７年)です。


この指針提出の背景には、当時、虚血性心疾患(血管に異常をきたす病気)の死亡率が全体の四０パーセント、ガン死亡率が二五パーセントにも達している事実がありました。


そこで、これらのいわゆる退行性疾患を疫学的にとらえてみた結果、アメリカ人の食生活のさまざまな問題点が大きくクローズアップされたわけです。


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         <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 13:48:54 +0900</pubDate>
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         <title>塩分や脂肪分の多い食事</title>
         <description>黒人は、アメリカでもっとも安く食べられるハンバーガー、フライドポテト、フライドチキン、コーラなどに代衰される、塩分や脂肪分の多い食品をとり入れた食生活をしいられているからなのです。


黒人の死因の多くは、高血圧、脳卒中、脳血栓など血管循環系の疾病です。


つまり黒人は、こうした、かたよった嗜好のおもむくままの食生活によって、血管がもろくなり、疾病にかかりやすい状態に陥っているのです。


なぜ私がここで黒人の食生活を紹介したかというと、じつは現在の日本の子どもたちの嗜好形成パターンが、アメリカの黒人たちのそれと酷似しているからです。

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         <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 13:48:41 +0900</pubDate>
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         <title>健康についての教育</title>
         <description>１９８３年度のアメリカの失業率は、全国平均で２０パーセントですが、このうち、黒人は５０パーセントを占めています。


白人は２０パーセント、残りがプエルトリコ人、メキシコ人などの人種です。


この失業率の差をみて、黒人を切り捨てることによって、白人の失業率を減らそうとする政策だと断言する黒人もいます。


また、「黒人は白人にくらべて寿命が五年も短い」という統計があります。


原因としてあげられるのは、所得の低さが第一ですが、健康についての教育にも大きな問題点があります。


そして直接的には、後者のほうが大きなウエートを占めているのは、だれの目にも明らかなことです。


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         <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 13:48:27 +0900</pubDate>
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         <title>百姓について　５</title>
         <description>寒いねえという声もでるような、冷えこむ日、あの、おそろしい草のいきおいに負けまいと奮闘したひと夏が、うそのようなやわらかい日ざしです。


ニワトリを飼い、ヤギを飼い、そのための小屋づくり。


荒れた庭を片づけて、車がターンできるように広げました。


うらの下水のたまり場を片づけて、地中に排水できるようになりました。


井戸水をポンプでくみあげ、使えるようになりました。


二階建ての倉庫をつくり、シイタケの植菌をしました。


米づくりも3回目、野菜はだいたいのものが不自由なくつくれます。


ただ、草の勢いよりはやく草とりができず、草を育てているようなところがでてきています。


2年たち、やっと出発点に立った気持です。


一歩つつふみしめて、歩んでいきたいと思っています。
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         <link>http://intranet-software.info/2011/05/post_28.html</link>
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         <pubDate>Wed, 11 May 2011 13:14:08 +0900</pubDate>
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         <title>百姓について　４</title>
         <description>屋根の野地板をはり、ルーフィンをはり、屋根のサンを打ちつけて屋根屋さんを待つことになりました。


あとは床をはり、窓わくをつけてから、まわりにトタンを打ちつけ、1月25日に外階段をつけました。


それから戸をつけて、便所をつけ、一応完成ということになりました。


多くの方々の力でできたことを、本当に感謝しております。


シイタケの植菌に追われ、いつの間にか春になってしまいました。


先日の新聞にのっていたマザー・テレサのことばをおくりたいと思います。


「あなたの国の人たちは何不自由なく生きているように思えるけれど、とてもひどい餓えがあるかもしれませんね。


誰からも必要とされていないというひどいおそれ、誰からも愛されていないというひどい貧しさ。


それはひとときのパンの餓えより、もっとひどい貧しさですね」。

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         <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 13:13:52 +0900</pubDate>
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