平成22(2010)年2月8日(月) 80円郵便切手
大極殿正殿 (だいごくでんせいでん)と桜(さくら)と蹴鞠(けまり) 長谷寺(はせでら)と牡丹(ぼたん) 浮見堂(うきみどう)となら燈花会(とうかえ) 室生寺五重塔(むろうじごじゅうのとう) 吉野山(よしのやま)の桜(さくら)
ん~長谷寺しか知らないや。
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上から (1) モモノハナ・岡山県 (2) ナノハナ・千葉県 (3) ウメとサクラソウ・大阪府 (4) ヤマモモ・高知県 (5) ブンゴウメ・大分県
50円切手、80円切手、各2,000万枚(200万シート)
2009年度に第7集までの発行を予定しており、切手の発行にあわせて、 切手帳も発行します。
切手手帳もあわせてほしいですね。
平成21(2009)年11月4日(水)発売
この切手は、地方自治法施行60周年を記念し、順次発行される47都道府県ごとの図柄による記念貨幣の発行と連携して発行するもので 当該切手シリーズは、基本的に各県と調整の上、文化・自然・観光・歴史等をデザインの題材としています。それを踏まえ、茨城県との調整の結果、最終的に切手のデザインとしてもふさわしいものが決定しました。
主役はやはりH-IIロケットと筑波山なんですかね。
90円郵便切手
110円郵便切手
130円郵便切手
平成21年10月9日(金)発売
国際文通週間は、昭和32年(1957年)の第14回万国郵便大会議において、“世界の人々が文通によって文化の交流に努め、世界平和に貢献しよう”という趣旨で設定されたキャンペーンであり、万国郵便連合創設記念日である10月9日を含む1週間となっています。 日本では、その一環として、「国際文通週間にちなむ郵便切手」を昭和33年(1958年)以降、毎年発行しています。
いまやインターネット、メール、電話があるから手紙を書く機会はあまりないけど たまに文通っていうか手紙のやり取りをする相手がいます(笑)
平成21(2009)年9月25日(金) 50円郵便切手
国民体育大会に切手が出てるなんて知りませんでした。 出る人はかなり思い出になりますね。
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